これから出席することが多くなりそうな予感

これから出席することが多くなりそうな予感

冠婚葬祭は続く時は続くものなのかもしれません。
例えば、結婚式は同級生などが続くことがあるので、20代後半くらいにたくさん出席しました。
お祝い金の出費は正直言って辛いところもありましたが、お祝い事なので良しとしました。
一方、葬式は20代で出席したことはありません。
子どもの頃に祖父母の葬式に出席したくらいで、身近なところではありませんでした。
しかし、40代を迎えたこれからは圧倒的に結婚式よりも葬式に出席する機会が増えてくると予測しています。
特に私は親戚が多く、伯父や伯母がたくさん居るのです。
不幸が続くことはとても嫌な気持ちですが、これもまたある程度の時期になったら仕方のないことと言えるでしょう。
その代わり、出産祝いや入学祝いといったことも周りでちらほら聞かれることがあります。
どちらにしても出費となりますが、できるだけお祝い事の方が多いと気持ちも楽になるものです。
また、今後のためにもいざという時の出費のために、貯金はしておいた方がいいと感じています。